家庭療育の支援事例とお客様の声

喃語が増えてそれっぽい言葉も・・・パーソナル療育プログラム

パーソナル療育プログラムを始められて1ケ月の、言葉が出ない3歳のお子さんのご相談支援事例

加配の無い幼稚園で、普段はフリーの先生がついてくださっているということでした。

1ケ月目のプログラムで、形はめを練習し、自宅でも1ケ月、練習してもらいました。

形への認識がつき、区別できるようになり、自分でその形のところへ持っていって、入れようとするようになりました。

 

▼こちらは積み木で遊んでいるところ

 

まだ意味のある言葉は言えませんが、喃語が増え、大人の言葉をまねしているような、それっぽい言葉が増えてきました。