家庭療育の支援事例とお客様の声

1歳 喃語も増えてごにょごにょと一人でお話し!パーソナル療育プログラム

言葉が出ない1歳のお子さんのパーソナル療育プログラムのご相談支援事例です。
まだ市町村の療育は始められなくて、何をしてあげたらいいのか、少しでも発達を促したい、と家庭療育を始められました。

 

言葉にまではなっていませんが、よく、喃語でごにょごにょと何か言う様子が見られました。

言葉が発達しています。

1歳 喃語も増えてごにょごにょと一人でお話し!パーソナル療育プログラム

最近のご様子:ママから

ちょうだいの手のひらを上に向けて出すことがあります。
「あけて」とは言えてませんが、

 

口を大きく開けて「あ」の形を一生懸命しているように見えます。
おもちゃの入った容器も(開けてもらうために)持ってくるようになりました。

 

ママの顔をまねしてべーと出来ることが出来るようになりました。
「いや」をよく言って意思表示してくれます。
ブーブーというと車を走らせるような仕草を見せることがあります。

 

絵本を指さすときに以前に比べると人差し指ですることが増えたと思います。

 

積み木を積むようになりました。

 

こちら、おもちゃの包丁でチョッキンチョッキンと切る練習。

今までやったことがないそうで、一緒にやりましたが、気に入って何度も何度もやってくれました。

初めてのことでも、楽しそうに、補助しながら上手に誘っていくと、早く出来るようになりますね。
1歳 喃語も増えてごにょごにょと一人でお話し!パーソナル療育プログラム