ご相談支援事例とお客様の声

1歳の言葉が遅い子もパーソナル療育プログラム

言葉の遅れがある1歳のお子さんのパーソナル療育プログラムのご相談支援事例です。

病院の作業療法などの公的な療育をまだ受けていないお子さん。

療育を受けたとしても、言葉が劇的に改善する気がしないと、家庭療育プログラムのご相談にいらっしゃいました。

 

絵本が見れない、積み木がつめない、できないからすぐにどこかへ行ってしまう。

そうお聞きしましたが、この教室で、普通の積み木とはちょっと違った積み木をしました。

そうしたら、私が作ったものをまねして、作ってくれましたよ!

1歳の子もパーソナル療育プログラム

絵本も、私が読んだ絵本を、1冊最後まで見て、聞いてくれましたよ。

 

子どもができないとき、大人が求めるレベルが高すぎることがよくあります。

お子さんのできるレベルの事に楽しく誘えば、できるようになる。

そして、できるようになった成功体験で自信をつけていきます。

褒められてうれしい、一緒に遊ぶと楽しい、という気持ちが育ち、大人と一緒に遊べるようになっていきます。

 

療育とは、知的障害自閉症発達障害の子だけのものではない。

私の家庭療育は、子育てそのもの。発達がゆっくりな子に寄り添った丁寧で優しい教え方は、誰にとっても変わりやすい。

関わり方を知って、ぜひ、あなたの子育てを楽しいものにしませんか。

 

こちらのママも、パーソナル療育プログラムにお申し込みいただきました。