家庭療育の支援事例とお客様の声

元気に「じゃんけんぽん」 パーソナル療育プログラムでのご成長

パーソナル療育プログラムに取り組まれている4歳のお子さんのご相談支援事例

「じゃんけんぽん」と元気よく言ってくれます。

グー、チョキ、パーの練習は好きみたいで、歌の中のカニさんやちょうちょうも一生懸命に模倣しています。

ひとりで書かせると、位置はしっかり描けます。まだ線で描いてしまうので一緒に手を添えて練習しますが、嫌がらずに描いてくれます。

発達障害・自閉症育児のカンタン家庭療育
こちらのお子さんは、手先が器用ではなく、手遊びやお絵かきが苦手で、クレヨンもしっかり持って描けませんでした。
はじめは、手を持って一緒に描くことも嫌がっていました。

手を持たれるのが嫌だと、何かを教えようとしても教えずらいですよね。

そして、一人遊びが多く、なかなか一緒に遊べませんでした。

それが、お絵かきが上手になり、指先が器用になってくると、出来るという自信が付き、お母さんの言うことを聞くと楽しいことが分かり、こんな風に成長されるんです。

★指先が器用になる
★お母さんの言うことや手を添えることを嫌がらない
★出来ることが増えて、一緒に遊べるようになってくる

こんな風に、お子さんの育てにくさを解消して育児のストレスを減らし、お子さんが1つずつ確実にできるようになっていく、そんなバックアップをしています。

「着実なお子さんのご成長を叶えるパーソナル療育プログラム」です。

毎月、Skypeというインターネット経由の無料テレビ電話で、お子さんのことを詳しく伺います。

それをもとに、日常生活の中で、お子さんの能力を引き出していけるように計画を立て、アドバイス致します。

毎週ご様子をメールでお伺いして、うまくいかないことをアドバイスするから、1つずつ着実にできる事が増えていきます。

このプログラムを始めたい、迷っていらっしゃる方のために無料オリエンテーションで、あなたのお子さんに、どんなバックアップが出来るかお話しています。

着実なお子さんのご成長をかなえるパーソナル療育プログラムはこちら
あなたのお子さんにどんなバックアップができるのか、無料オリエンテーションでご説明致します。

まずはご相談ください。
1日も早い「あなたのお子さんに合わせた家庭療育」で、お子さんに出来ないことを1つでも多く、出来ることに変えてあげましょう。

~発達障害・自閉症育児のカンタン家庭療育、発達障害児のご家族を支援(ペアレントトレーニング)しています~