家庭療育の支援事例とお客様の声

母親として家庭でカンタンにできる療育 澄川綾乃のカンタン家庭療育

2歳の自閉症のお子さんのご相談支援事例

自閉症発達障害)の個別指導を受けても効果が無かった2歳のお子さんについて、パーソナル療育プログラムをお申込み頂きました。
カンタン家庭療育 パーソナル療育プログラム風景

 
療育の先生方とはまた違った、母親としての立場や思いに、とても共感しました。」こんな思いもおっしゃっていました。

 
母親としての立場、そして通うのではなく、母親として生活の中で出来ることがある、そんな家庭療育を皆さんも始めませんか。

 
身の回りのことを自分でする力は特に、母親だからこそできることだと思います。

 
衣服の着脱、食事のマナーなどは、本来、母親が躾(しつけ)として子どもに教えていくもの。
だからこそ、家庭で教える事はとても自然な事ですよね。

 
そして、言葉の力も、実は同じなんです。

 
毎日一番お子さんとよく会話をするのはお母さん。
だから、お母さんがお子さんの言葉を引き出すための話し方、接し方ができると、子どもの言葉はどんどん出てきます。

 
ご自宅でも療育が出来るんです。お母さんが教えることで、お母さんのいう事に耳を傾けてくれる子になります。

 
ABAでコンプライアンスが確立できなかった子にも、机に向かえなかった子にも、ABAをできる方法があります。それが、カンタン家庭療育です。

 

言葉が出ない・遅い・発達障害・自閉症の子の言葉や発達を促す育て方をお伝えします

言葉が出ない・言葉が遅い発達障害自閉症の子どもの発達言葉の発達を促す育て方:家庭療育の方法をお伝えします。

 

2つの家庭療育プログラムでバックアップしています

パーソナル療育プログラム言葉集中療育プログラムでバックアップしています。
子どもが出来るようになると、ママも育児に自信が持てるようになりますよ。