家庭療育の支援事例とお客様の声

発語がぐっと増えたことにものすごく驚かれました パーソナル療育プログラム

言葉が遅い3歳の子のパーソナル療育プログラムのご相談支援事例

先日「パパを起こしてきて!」と指示したところ、主人に「ママ ・・。パパ起きる」と言ったそうです。
・・の部分が聞き取れなかったそうなのですが、恐らくママが言ってたんだけど・・・みたいなニュアンスだったのかなと思います。

 

他にも、恐らくDVDのセリフなのですが「なんだよ!」と言ったり、「山手線きたよー。かっこいいなー」や食べ物を見て「おいしそうだなー」など、DVDで覚えた言葉をものすごくいいタイミングで言ってきたりするようになりました。

 

ほかにも、「しずかに!」と恐らく幼稚園で先生が言っていた言葉をアウトプットするようになりました。

 

「DVDみてせ」とDVDを要求してきたりするようになりました。

 

昨日、個別療育に行ったのですが、今が言葉の吸収が一番いいときなので、僕の言葉には沢山反応するようにしてくださいと言われました。発語がぐっと増えたことにもものすごく驚かれました。

夏、頑張ってよかったです。

 

そして今日もこんなメールが!

昨日の夕方、とても嬉しいことがありました。

幼稚園の先生と電話で話したのですが、息子の成長を褒めてもらって、
加配の先生がついていてくれると、集団でもそれなりに楽しく過ごしているそうで、
運動会のお遊戯や歌も参加しているようです。

 

あと、お教室を勝手に出て行くことが無くなったそうで、
トイレに行きたいときも「おしっこ」と伝えてトイレに行くようになったそうです。

「先生、トイレ」と、告げてトイレに行く子を真似て、そうするようになったそうで、
先生もとても感心してくださっていて、私も鼻高々でした(笑)

カンタン家庭療育 発語が急激に増えた
こちら「二語文から三語文に発展しない、夏休みの間になんとかしたい」と7月末にご相談を受け、パーソナル療育プログラムを始められました。
その1ケ月で、三語文を使いこなせるようになりました。

 

それだけではなく、この感想を読むと、まわりから聞いたことを自分の力で覚えて使えるようになったようです!

 

言葉が出ない、遅いと悩む間に、言葉を引き出して上手に使えるように教えていくことができます。

家庭療育のメリットは、お母さんが毎日教えられること。

 

そして、なんて言ったって、お子さんが一番信頼しているのはお母さん。
だから、自分の気持ちもわがままも、素直に言う事が出来る、だから早く言葉として出てくるんですね。

>>3歳家庭療育で言葉が出た!自閉症スペクトラム・軽度知的障害の息子の3歳の頃の様子・特徴

 

そして、通う療育のように、決められた時間のみ行うのではなく、お子さんに分かりやすい教え方をお母さんが身に付けるので、毎日、自然な育児の中で療育ができるんです。

そんな家庭療育をバックアップしています。あなたも始めてみませんか。

 

言葉が出ない・遅い・発達障害・自閉症の子の言葉や発達を促す育て方をお伝えします

言葉が出ない・言葉が遅い発達障害自閉症の子どもの発達言葉の発達を促す育て方:家庭療育の方法をお伝えします。

2つの家庭療育プログラムでバックアップしています

パーソナル療育プログラム言葉集中療育プログラムでバックアップしています。
子どもが出来るようになると、ママも育児に自信が持てるようになりますよ。