家庭療育の支援事例とお客様の声

指先を鍛えてお箸が上手に!パーソナル療育プログラム

言葉が遅い4歳の子のパーソナル療育プログラムのご相談支援事例

カンタン家庭療育を始める前はお箸…いつになったら持てるのだろう?
とりあえずエジソンを使わせてみるがまったく使えず…。

 

教え方もわからないので、そのままにしていました。その時間が勿体無いですよね。

指先の力を鍛えるには色んな方法での鍛え方あるんだと知りました。

 

本当に家庭療育やっていて良かったです。

指先を鍛えてお箸が上手に!カンタン家庭療育

こんな感想をくださったのは、パーソナル療育プログラムに4ケ月取り組まれている4歳になったばかりのお子さん。

教え方や教える順番って大切ですよね。

 

言葉が出ない・遅い・発達障害・自閉症の子の言葉や発達を促す育て方をお伝えします

言葉が出ない・言葉が遅い発達障害自閉症の子どもの発達言葉の発達を促す育て方:家庭療育の方法をお伝えします。

 

2つの家庭療育プログラムでバックアップしています

パーソナル療育プログラム言葉集中療育プログラムでバックアップしています。

今出来そうなことを課題にすればやってくれる、やるとできて褒められればもっとやりたくなる。

だけど、まだ出来そうもない事を課題にしても、プレッシャーになるだけで、やる気を無くしてしまう。
教える側も、やっぱり無理か、と諦める。

そんな残念な事になってほしくありません。

 

そのために、1つの事を出来るようにするためにも、色んな準備課題を順番に出していっています。

お箸が使える前に、指先を動かす練習や、道具を上手に使う練習も沢山してから、お箸に挑戦するんです。

 

このような教え方で、私の息子も、エジソン箸を卒業して、普通のお箸が使えるようになりました。
エジソン箸を卒業した当時、年中だったので、まだお箸にしようとは思っていなくて、エジソン箸を保育園にも持って行っていました。
先生は、エジソン箸と普通のお箸と両方を机に置いてくれていました。
そうしたら、先生がふと見たときに、エジソン箸ではなく、普通のお箸を使っていたそう。
お友達と同じものが使いたかったんですね。

手先を鍛えてあげていれば、そうやって自然とエジソン箸も卒業していけます。

 

こんな風に、出来ない事も、小さな課題に分けて、1つ1つ達成していくことを目指します。
それがパーソナル療育プログラムです。

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