家庭療育の支援事例とお客様の声

あけての「あ」がマネできた パーソナル療育プログラムの無料オリエンテーション

3歳の発達障害(自閉症、多動、軽度知的障害)のお子さんのご相談支援事例

自閉症多動性障害発達障害)の3歳のお子さん、
パーソナル療育プログラムでどんなお手伝いが出来そうかをお話するために、無料オリエンテーションをしました。

お子さんに、遊びの中での声掛けや、椅子で座ってできる遊びやお勉強を試しながら、どんな力が今伸びそうかを探ります。
カンタン家庭療育 無料オリエンテーション
カンタン家庭療育 無料オリエンテーション

座ってもらって、カードを出したらちゃんと見てくれる。動作のまねっこもしてくれる。
言葉が出ていなくても、音の真似が出来始めているお子さん。
こちらの言う音の真似がなんとなく出来ていました。

それで、あけての「あ」も見本を見せるとまねできました。

こんな風に、お子さんに接しながら、お子さんの中にどんな力があるかを探ります。
それをもとに、どんなプログラムをお作りすることになるかを、お母さんにお伝えします。

言葉が出ない・遅い・発達障害・自閉症の子の言葉や発達を促す育て方をお伝えします

2つの家庭療育プログラムでバックアップしています

言葉が出ない・言葉が遅い発達障害自閉症の子どもの発達言葉の発達を促す育て方:家庭療育の方法をお伝えします。

パーソナル療育プログラム言葉集中療育プログラムでバックアップしています。

遠方の方には、このように、直接お子さんと深く関わることはできませんが、インターネット経由の無料テレビ電話によって、絵本の読み聞かせへの反応や、まねっこができるか、こちらの問いかけにどう反応するかなどを拝見します。お子さんの詳しい状況、あれができる、これはできない、などは、お母さんから聞き取りします。

パーソナル療育プログラムをご検討中のお客様は、プログラム無料オリエンテーションをお申込みください。

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着実なお子さんのご成長を叶えるパーソナル療育プログラム
子どもが出来るようになると、ママも育児に自信が持てるようになりますよ。

 

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