家庭療育の支援事例とお客様の声

3歳「質問も言葉で上手にこたえられるように!」パーソナル療育プログラム

パーソナル療育プログラムを始められて1ケ月の3歳のお子さんのご相談事例

質問に答えることが上手になってきました。

「どっち」、という質問にこたえられるだけでなく、自分でも、使えるようになったと喜んでいらっしゃいました。

「どうしたの?」と聞いたら、「くつ 落っちゃった」と言えました
「粘土やりたい」「~食べたい」も言えます

私がよく「~か~か、どっちにする?」と聞くことがあるので、
「だんだ(お風呂)かぁ、おやすみ(寝る)かぁ、こんぶ(おにぎり)かぁ、蒸しパンかぁ」と自分の都合のいいことも勝手に追加してくることがあります(笑)

パーソナル療育プログラム 澄川綾乃のカンタン家庭療育

質問されても答えられずにオウム返しをしていたお子さん。
質問に答えられるようになり、自分の気持ちを言葉で表現できるようになると、嬉しですね。
一番喜んでいるのは、お子さん本人かな。自分の言いたいことが伝えられる。

お子さんの言葉が遅いと悩んいでいる方は、ご相談ください。

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言葉が出ない、言葉が遅い、発達がゆっくり、発達障害や自閉症、グレーゾーンのお子さんを持つお母さんのアドバイザー
澄川綾乃のカンタン家庭療育(ピアレントトレーニングをしています)