家庭療育の支援事例とお客様の声

「ほとんど椅子に座れるように」パーソナル療育プログラム

2歳の言葉が出ない発達障害(自閉症、多動、軽度知的障害)の子のご相談支援事例

以前と比べて、教えた事を出来るようになるのが早くなってきた気がします。
また、粘土で30分くらい遊ぶようになってから、集中力(継続力?)がアップしたようで、
週に一回通っている療育でもほとんどの時間を椅子に座って遊べるようになりました。

言葉が遅い、知的障害多動で集中力がなく動き回る、など、お子さんの悩み、ありますよね。

お客様の中で、こんな感想を言われた方もいらっしゃいます。
「出来ないのではなく、教えていなかったことに気づかされました」

言葉も、集中して遊ぶことも、教えてあげることができます。

言葉が出ない・遅い・発達障害・自閉症の子の言葉や発達を促す育て方をお伝えします

言葉が出ない・言葉が遅い発達障害自閉症の子どもの発達言葉の発達を促す育て方:家庭療育の方法をお伝えします。

2つの家庭療育プログラムでバックアップしています

パーソナル療育プログラム言葉集中療育プログラムでバックアップしています。

集中して座っていられるようになると、お絵描きとか、平仮名のなぞり書きとか、お勉強的なことも教えやすくなりますよね。

出来ないと悩むより、1つずつ教えてあげて、ゆっくりでも出来るという自信を、ママにもお子さんにも、持ってもらいたいです。
そんなご家庭でできる療育を、こちらのパーソナル療育プログラムでバックアップしています。
パーソナル療育プログラム

無料オリエンテーションであなたのお子さんにどんなバックアップが出来るのか、お話ししています。
まずはご相談ください。

子どもが出来るようになると、ママも育児に自信が持てるようになりますよ。