家庭療育の支援事例とお客様の声

この1週間でものすごい勢いで言葉の力がついています

言葉集中療育プログラムに取り組まれている言葉が遅い5歳の子のご相談支援事例

在住の市の療育に通われているお子さん

 

★★☆ ママからの感想 ☆★★

「何できた?」にこたえられなかったのが、
「お母さんの車で来た」とか「バスで来た」と
答えられるようになりました。

 

電子レンジは何するものだっけ?」と聞いたら、
「食べ物をあたためるもの!」と答えられるようになりました。

 

息子は最近家電に興味を持ったようで、
私に「これは何するもの?」と質問してくるようになりました。

 

「ミカンはどんなもの?」について、
以前は「甘い」だけだったのが
「丸くてオレンジ色で甘くて皮をむいて食べる」、まで言えました。

 

昨日、息子がケーキを食べているとき、
私が何も言っていないのに、ケーキ、白くて甘くて、三角、と言っていました。

 

新しい靴を買ってあげたら、お母さんの靴は古い、
●●●(ぼく)の靴は新しい、と言っていました。

 

最近、家の中に入ってきた蚊を見て、やっつける!と言いながら
モップをふりまわしていたので、やっと意味を理解したかな?と思っていす。
また、手洗いのときに、泡でバイキンをやっつけると言っていました。

 

この一週間で息子はたくさんの表現を覚えたと思います。
言葉が増えていることがとてもうれしいです。

 

今後も無理に詰め込むのではなく、
実体験を通して、楽しみながら言葉を増やしていきたいです。

 

ひとつひとつの事柄に対して細かいアドバイスをいただき、感動しました!
これから追加の課題にも取り組んでいきます。

 

心配事にも丁寧な回答をいただき、ありがとうございます。
これからはこうしてみよう!と、前向きな気持ちになれました。引き続き頑張ります!

★★☆ 感想ここまで ☆★★

凄いですね。

言葉が理解出来ている子は、少し丁寧に教えればどんどん出来るようになるんだなと思いました。

 

無料メール講座には、三語文が出ている方も、沢山ご登録頂いています。

たぶん、この子のように、基本的な言葉の力はずいぶんある子なんだろうな、と思います。

 

だけど、うまく使えない、そんな子には、是非、言葉を使う、説明させる機会を上手に作ってあげてほしいと思います。

パーソナル療育プログラムでは、日々の生活の中で、言葉で説明する力を付けて行きます。

 

言葉が出ない・遅い・発達障害・自閉症の子の言葉や発達を促す育て方をお伝えします

言葉が出ない・言葉が遅い発達障害自閉症の子どもの発達言葉の発達を促す育て方:家庭療育の方法をお伝えします。

 

2つの家庭療育プログラムでバックアップしています

パーソナル療育プログラム言葉集中療育プログラムでバックアップしています。
子どもが出来るようになると、ママも育児に自信が持てるようになりますよ。