家庭療育の支援事例とお客様の声

保育園での出来事を自分から話してくれる

言葉集中療育プログラムに取り組まれている5歳のお子さんのご相談支援事例

在住の市の療育に通われている言葉が遅いお子さん

最近、息子が保育園での出来事を自分から話してくれるようになって驚いています。

今までは質問しても一言二言しか返ってこなかったのに、びっくりです。

今日は、二年前ディズニーシーに行った時のことを思い出したらしく、
「昨日ディズニーシーの船に乗ったよ。また乗ろうね」と言っていました。
(昨日じゃなくてずっと前だね、楽しかったね、また行こうねとフォローしました)

今まで言葉が出なかっただけで、ちゃんと覚えていたんだな、楽しかったんだな、と感動しました。

園での出来事を話してくれるようになったら、様子が分かって安心ですね。
子ども自信が、自分の嬉しかったことや楽しかったことを話してくれたら、すごく嬉しいですね。

 

言葉が出ない・遅い・発達障害・自閉症の子の言葉や発達を促す育て方をお伝えします

言葉が出ない・言葉が遅い発達障害自閉症の子どもの発達言葉の発達を促す育て方:家庭療育の方法をお伝えします。

 

2つの家庭療育プログラムでバックアップしています

パーソナル療育プログラム言葉集中療育プログラムでバックアップしています。
言葉が遅いと悩んでいる間に、教えられることが沢山あります。

質問にこたえられるように教えること。
質問にこたえられても、一言で終わってしまう子には、長く説明できるようにしていくこと。
それも、机上のトレーニングではなく、生きた言葉として、この子のように使えることを目指す。

そして、過去、未来、仮定、などの表現を覚えて、自分の経験や想いを言葉で言い表せるようにしていく。

そんな、生きた言葉を、どんどん引き出していく、それが澄川綾乃のカンタン家庭療育の「言葉集中療育プログラム」です。

自然と話せるようになるのを待っていると、いつになるか分かりません。
是非、1つずつ教え、引き出して、言葉の力や考える力、そして学ぶことが楽しいと思えるように、今から一緒に始めましょう。

あなたのお子さんに、どんなバックアップができるのか、無料オリエンテーションでお話しています。
まずは、一度、ご相談くださいね。

子どもが出来るようになると、ママも育児に自信が持てるようになりますよ。

言葉発達を促す育て方:家庭療育の方法をお伝えしています。