家庭療育の支援事例とお客様の声

4~5語で話すことが増えてきました。言葉集中療育プログラム

言葉集中療育プログラムに取り組まれている言葉が遅い4歳のお子さんのご相談支援事例

言葉集中療育プログラムで、要求や自分が伝えたい事などは少しずつですが、4~5語で話すことが増えています

 
息子は゛こっちが良い゛、゛これはキライ゛、
新しく買った衣類を見て気に入ると゛かっこいい!゛や゛
お母さん買ってくれてありがとう!゛と言ってくれるようになりました。

 
よそのお子さまが着ているシャツや靴、カバンがプラレールだと指差しながら
゛お母さん、E4系、かっこいい!゛と大きな声を出すので、
゛本当だ、かっこいいね゛、゛よく気付いたね、すごーい゛等と共感してます

 
今日も゛お父さーん待ってよー置いてかないでよー゛や゛
●●のパンだから食べちゃダメよ、ボクの無くなっちゃうから~゛と言ってくれました。

 
カンタン家庭療育 発語が急激に増えた
言葉も、日常生活の中で、質問すること、聞き出すことによって、
こんな風に、教えた言葉以外も、自然に会話が出来るようになっていきますね。