家庭療育の支援事例とお客様の声

言葉が遅い3歳の子「一緒に「1,2,3」とカウント出来た」パーソナル療育プログラム

言葉が遅い3歳の子のパーソナル療育プログラムのご相談支援事例

園で加配がついているお子さんの事例です。

一緒に「1、2の3、ジャーンプ」と遊ぶと、まねを促さなくても一緒に「1、2、3」と言ってくれました。

他にも、いろんな言葉を、タイミングを合わせて言ってくれました。

言葉が出ない 澄川綾乃のカンタン家庭療育

「なかなか言葉を言ってくれない」とか「言葉の一部しかまねしない」と心配のママ。
たしかに、「あけてだよ、あけて、あけて」と促しても「けて」と一部しかまねできないことも多いです。

 

でも、遊んでいるとき、気分が乗っているときには、オウム返しを促さなくても、こちらの言った言葉を上手にまねっこできています。

 

遊んでいるときに出る言葉って、自然な言葉だと思います。
言おうと身構えていないから、自然と出る。

 

言葉が出るようになってきたお子さんは、教えて言わせるのとは別に、楽しい事の中で自然な言葉が沢山出るような関わり方をしていくことも大切ですね。

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言葉が出ない・遅い・発達障害・自閉症の子の言葉や発達を促す育て方をお伝えします

言葉が出ない・言葉が遅い発達障害自閉症の子どもの発達言葉の発達を促す育て方:家庭療育の方法をお伝えします。

2つの家庭療育プログラムでバックアップしています

パーソナル療育プログラム言葉集中療育プログラムでバックアップしています。
子どもが出来るようになると、ママも育児に自信が持てるようになりますよ。