家庭療育の支援事例とお客様の声

1歳半、言葉が出ない「言葉や動作をよく真似し、癇癪が減った!」パーソナル療育プログラム

1歳言葉が出ない子のパーソナル療育プログラムのご相談支援事例

息子は、以前と比べて「誰かと遊ぶのは楽しい」と感じてくれているような気がします。
息子は、以前と比べて「誰かと遊ぶのは楽しい」と感じてくれているような気がします。

以前は、あまり目が合わず、私たちを認識しているかも自信がありませんでした。

おもちゃで一人で遊んで、おもちゃに飽きたらすぐに外に出たがって、癇癪を起して・・・

という感じで、
私たちの存在感が薄くて寂しいな・・・と感じていました。

でも最近は、私たちの言葉や動作をよく真似するようになったり、
楽しいことがあるとそれを共有しようと呼びに来たり、
目を合わせてくれたり、
指さしや発語も増えました。

外に行かなくても、部屋の中で一緒に遊ぶ時間が増え、
要求語を言えるようになったことで
癇癪や噛みつきも減りました。

とても嬉しいです。

澄川綾乃のカンタン家庭療育のパーソナル療育プログラム

こちらのお子さんはまだ1歳半。
1歳半健診もこれから、ということでしたが、
子どもがママを認識していない気がする、
早く喋れるようになってほしい、ということで、
パーソナル療育プログラムに申し込まれました。

プログラムで取り組み方をお伝えし、関わり方を見て頂き
「自分の子育てと全然違って勉強になった」
とおっしゃいました。

子どもの興味や気持ちに寄り添うと、言葉も早く出てきます。