家庭療育の支援事例とお客様の声

言葉が遅い5歳「言葉のどこにつまずいているか・・・」

言葉が遅い5歳の市の療育に通われているお子さんのご相談支援事例

2歳の弟さんと、パーソナル療育プログラムに来てくださいました。

パーソナル療育プログラム

5歳の子は、動詞が少なくて、話したいことがあっても、言葉が出てこなくて、なんて言えばいいんだろう、という顔をします。

 

2歳の子は、単語は沢山話せるけれど、二語文にならないようです。

二人とも、全体的に、動詞が少ないのかな。

 

そういうように、子どもの言葉の発達には、なかなかその先に行けない、という言葉の難しさがあります。
そんなときは、大人が見本を言い、教え、言葉を促してあげることが大切ですね。

 

それによって、子どもは新しい使い方を身に付けていきます。

言葉が出ない・遅い・発達障害・自閉症の子の言葉や発達を促す育て方をお伝えします

言葉が出ない・言葉が遅い発達障害自閉症の子どもの言葉発達を促す育て方:家庭療育の方法をお伝えします。

 

2つの家庭療育プログラムでバックアップしています

パーソナル療育プログラム言葉集中療育プログラムでバックアップしています。
子どもが出来るようになると、ママも育児に自信が持てるようになりますよ。