家庭療育の支援事例とお客様の声

「長文を話したり、お友達と遊べるように」パーソナル療育プログラム

言葉が遅い3歳になったばかりの子のご相談支援事例です

半年間、本当にありがとうございました!
何も分からない私に一から丁寧に教えて下さったり、
質問にも分かりやすく、的確に答えて下さったりと、本当に感謝しています。

 

始めた時は二語文もままならないほどでしたが、
長い文を話したり質問に答えられるまでになりました。

 

先日もアンパンマンのスライダーのオモチャで遊びながら、
「次はドキンちゃん滑りまーす。しゅっぱーちゅ!」とお話ししていました。

 

また、人との関わりの面でも、始めた時は一人遊びばかりだったのですが、
ままごとや仮面ライダーの人形で戦わせるなど、お友達と少しずつ遊べるようになってきました。

 

何よりも一番ビックリしたのは、
先日初めて会った同じくらいの子が転んだのを見て「転んだね。大丈夫?」と聞いたり、
オモチャを上手に使っているのを見て「出来たねー!じょーじゅー!」と誉めたりしていた事です。

 

他人への感心がちゃんと芽生えているんだと凄く嬉しくなりました。

 

ここまで成長できたのもひとえに綾乃さんのおかげです。

今年は発達支援センターでの療育も始まりますが、
綾乃さんの教えを思いだしながら頑張りたいと思います!

 

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2つの家庭療育プログラムでバックアップしています

パーソナル療育プログラム言葉集中療育プログラムでバックアップしています。
子どもが出来るようになると、ママも育児に自信が持てるようになりますよ。