[保育士監修] 澄川綾乃のことばカンタン家庭療育の特長

理 念

ことばや発達の遅れ、自閉症特有の育てにくさを改善し、
「お子さんが持って生まれた力を最大限に引き出す」

「ママも育児に自信が持てる」
そんなお手伝いをしています。

 

言葉と親子関係を大切にした「実生活に根差した」家庭療育

言葉が遅い子どもを育てていると、子どもは親のいう事を理解できず、
親も子どもの気持ちが分からずに苦労します。私がそうでした。

 

会話できるようになれば、何事も子どもと話し合って解決することが出来ます。

そして、園や学校の授業も理解出来、

お友達とも言葉のコミュニケーションによって関係を築いていけます。

 

言葉は、集団生活のための大切な手段。そして親子が気持ちを伝えあうための手段。

言葉の力は家庭での毎日の声掛けで育っていきます。

必要な言葉を、子どもが理解して使えるように「子どもの言葉の育て方」をお伝えしています。

 

  1. 日常生活の中で自然に楽しく
    行える無理のない方法

  2. 会話や就学に向けた言葉の力をつける「言葉重視」のプログラム

  3. ママのお困りごとの相談・アドバイス

このサイトは、言葉が遅い・発達障害・自閉症の子の育て方・療育制度などについて、 当事者である母親の立場や保育士の視点、支援実績から、1000を超える記事に分かりやすいくまとめている情報サイトでもあります。 1ケ月に5万人弱の方が読んでくださっています。(2022年7月現在)
 

言葉が遅い子・発達障害や自閉症の子を育てる
お母さんのアドバイザー

息子はこだわりが強く、誘ってもなかなか普通に遊べない、言葉が出ない、多動傾向で、私は外出時に追い回して疲れてヘトヘト、子育ては苦労の連続でした。

療育にも通いましたが、言葉が出ず、私の関わり方を変えて、3歳半で言葉が出るようになり、家庭での接し方の大切さを実感しました。
その後も、会話が出来るようになるには、試行錯誤の連続でした。

実は、子どもが苦手だった私。
だから、うまくいかない苦労や悩む気持ち、とってもよく分かります。
苦手だったからこそ、沢山勉強しました。
子育てが下手だったからこそ、自分の失敗から、今、お伝え出来ることが沢山あります。

悩みにはきっと、解決する道があります。一緒に解決の道を作っていきましょう!

澄川 綾乃

略 歴

  • 長男が発達障害(自閉症スペクトラム)と診断され、療育を利用しながら子育てに奮闘。
  • 通信大学や書籍などでも学び、独自の「保育士監修 家庭療育プログラム」を確立。
  • マンツーマンのサポートや動画講座、無料メール講座やブログ、SNS等で情報を配信。
  • 子育て相談やカウンセラーなどの各種資格を取得。
  • 児童発達支援のアドバイザー経験あり。セミナーの様子を中日新聞に掲載。

サービス内容

マンツーマンサポートで手厚い!家庭療育プログラム

490組以上の親子を支援
毎月今月やるべきプログラム課題をお伝えします
(毎月2回までのメールアドバイス付)

子どもの成長を引き出すために出来ることをご家族へアドバイス!
療育だけではなかなか言葉が増えないお子さんに、具体的にご家庭でできる言葉のトレーニング方法をお伝えします。
それにより、言葉の遅れを取り戻して定型発達の子に追いついたお子さんの実績もあります。
詳しくはこちら

家庭療育プログラムの成長事例などをお悩み別・年齢別にまとめています

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