言葉が出ない・遅い子どもの発語を促し二語文・三語文を引き出す「無料メール講座」

保育士監修
言葉が出ない・遅いの子どもの発語を促し二語文・三語文に発展させる「無料メール講座」

〜ちょうだいから二語文・三語文まで、発語を促すカンタン家庭教育〜

要求語を促す・引き出す、言葉を発展させて、日々の生活の負担を減らして楽しくするメール講座です

自閉症の子どもの発語を促し二語文・三語文を引き出す「無料メール講座」

 

澄川綾乃のカンタン家庭療育の特徴 子どもの発語を促す・引き出すために

言葉が出ない・発語がない・自閉症の息子をもつ母親の気持ち

うちの息子は、1歳半健診で発語が無い、言葉が遅い、と言われても、「様子を見ましょう。待ちましょう。」と言われ、待って「やはり言葉が遅いですね。」と言われ、発達を促す親子教室や療育を進められました。
でも、通う頻度は2週に1回1時間程度でした。

 

言葉が遅く、3歳半まで発語が無く、言葉が出ませんでした。
結局、自閉症スペクトラム(発達障害)と診断されました。

言葉が出ない・遅い・自閉症の子どもの発語を促し二語文・三語文を引き出す「無料メール講座」

 

発語を促すために家で出来る事があったら、毎日できるのに。そう思っていました。

 

澄川綾乃のことばカンタン家庭療育では、私のように、子どもの発語を促す関わり方を探している方のために、ママが子どものためにご家庭で出来ることをお伝えしています。

 

言葉が出ない・言葉が遅い・自閉症の子どもの発語を促し二語文・三語文を引き出す「無料メール講座」

 

澄川綾乃のことばカンタン家庭療育では、発達障害や自閉症、発語が無い、言葉が出ない・遅いお子さんに寄り添った丁寧な育児で、子どもの発語や成長を促し、ママも我が子をもっと可愛く思えることを目指して、ご家庭で出来る療育的な関わり方をお母さんにアドバイスしています。

自閉症の子どもの発語を促し二語文・三語文を引き出す「無料メール講座」

 

言葉が出ない・遅いの子どもから発語を促す・引き出す 二語文・三語文に発展させる家庭療育法

日本では、自閉症や発達障害の子どもの言葉も、出るもの、待つものと言われていますが、それは違うんです。 言葉は促し、発語を引き出すことができるんです。

 

待つ、という言葉は使われていますが、それは「話しかけましょう。」ということが前提です。
今言葉が出ない関わり方のまま、待つことではないんです。

 

澄川綾乃のカンタン家庭療育では、ママが毎日の生活の中で、ちょっと声のかけ方を工夫するだけ、ちょっと関わり方を変えるだけ、そんな簡単にできる「子どもの言葉や発達を促す育て方」をお伝えしています。

 

普段の生活の中でカンタンに実践できるように、私なりの独自の方法を考えて、息子と頑張ってきました。
そうしたところ、発語が無かった自閉症の息子は「ちょうだい」から始まり、二語文、三語文まで言えるようになったのです!!
ちゃんと、発語を促し、引き出すことができたんです。

その方法を、無料メール講座にまとめました。

 

息子が言葉で要求できるようになった時、私と同じように悩み、つらい思いをしているお母さんたちに伝えなくちゃ!と思いました。

 

この方法なら、私が息子にしてあげたように、

あなたもきっと、お子さんの小さな成長を楽しみにしながら、

今以上にお子さんを愛せるようになりますよ。

 

自閉症の子どもの発語を促し二語文・三語文を引き出す「無料メール講座」

 

言葉が出ない・遅い子どもから発語を促し二語文・三語文を引き出す無料メール講座

各回のテーマ 二語文・三語文の促し方・引き出し方とともにお伝えしています

各回のテーマは次のとおりです。
第1回 言葉を引き出す基本:要求語(一語文・二語文・三語文)
第2回 「クレーン現象(手を引っ張って要求する)」を卒業し、言葉で伝えるために(一語文・二語文・三語文)
第3回 「いや」「ちがう」の意思表示で癇癪(かんしゃく)・パニックを卒業!!
第4回 「これ」って指さしで意思疎通
第5回 「おしっこ」の言葉で外出時も安心
第6回 「もっと」「もう一回」遊びの時、喜びの声が聞きたい
第7回 「だっこ」「くすぐったい」楽しく言葉を引き出そう
続編 家庭療育の方法や、心の問題、就学情報などを引き続きお送りいたします。

 

無料メール講座の内容について、うまくいかない、子どもの反応は出てきているけれど出来るようにならない、などの質問に、随時お答えしています。できるようになってほしいからです。
(多忙により、無料の質問は2回に限らせていただいております)

自閉症の子どもの発語を促し二語文・三語文を引き出す「無料メール講座」

 

発語が出た!無料メール講座の改善事例

言葉が出ない1歳のお子さんの改善事例

子どもがしゃべり出すことができたのは、澄川さんのアドバイスがあったからだと確信しています。

 

メール講座もとても分かりやすく、具体的で実践しやすいです。

もし、澄川さんと出会っていなければ、私と子供はこの世にいなかったかもしれません。それくらい悩んでいました。

しかし、今ではとても希望が持てています。

 

最近は、「パパ あっち」「ちょうだい パン」「ウンチ出た」まで言えるようになったんです!(発音などは不明瞭ですが)

とても成長したことが分かります。本当にありがとうございました。

 

言葉が出ない2歳のお子さんの改善事例

1週間半程で「ちょうだい」が言えるようになり、めっちゃうれしかったです。

そして、今日の晩ご飯の時「おかわり、ちょうだい」と言って茶碗を出してくれました。
初めての二語文です。感激です。

 

言葉が出なかったお子さんの改善事例

私の子供も同じようだったなぁと懐かしくなりました。

教えていただいた方法ですぐに手のひらポーズと「あい」(ちょうだいの「だい」の部分が言えず、「あい」)を憶えました。

そこから結構しばらくの間、進歩せず悩んだ時もありましたが、最近ようやく二語文、三語文が出始めて
「お菓子ちょうだい」も言えるようになりました。

 

言葉が出なかったお子さんの改善事例

昨年の12月の下旬に無料メール講座を始めました。
ちょうだいが「い」で始まり、「だい」になり、「ちょうだい」と言えた時には感動しました

先月に三語文の大切さを読み、焦り、教え始めると、三語文が出始めました!!

無料メール講座の文章が非常に読みやすく、分かりやすくて、みんなに読んでもらいたいです。

言葉が出なかったダウン症と自閉症(発達障害)の重複障害の8歳の子

8歳を過ぎても言葉が出てこず、少々焦っておりました。
クレーンもなかなか治らないと思っていたら

自分の対応だったんですね。。

聞いても答えないか。。みたいな考えだったことに反省しました。

ちょうだいは、最初は面白かったらしく、「ちっだい」と何度もいいました。

メール講座の内容を実践して、
ここ数日で、クレーンではなく、指を差して要求できるようになり、声を出してよく笑うようになり、凄く嬉しいです。

ゲームのような感覚でできて、母子ともに楽しんでいます。

ダウン症と自閉症の重複障害で、色んなことを、もう無理だとあきらめていました。

無料メール講座では、このように、お母さんやお子さんに負担をかけることなく、通常の子育てに近い感覚で、短時間で効果を実感頂ける方法をお伝えしています。

また、やってみて出てきた質問に、お応えしています。
確実にできるようになってもらいたいからです。
(多忙により、無料の質問は2回に限らせていただいております)

あなたも、試してみませんか。

お子さんによって、それぞれ効果の出方や成長の速度は違うでしょうが、お子さんの出来ないことを1つ1つ出来るようにしてあげることが、お子さんの将来の姿を作りますよ。

▼携帯メールなどのドメイン受信指定をされている方へ

▼ドメイン受信指定に、以下の2つのメールアドレスを追加してください。

 

 

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ドコモやソフトバンク、auなどの携帯電話のメールでは、受信設定をしたのに、届かない、という連絡をたくさん頂いています。
Gmailやyahooメールでご登録いただくと、届く場合が多いです。(スマートフォンやアイフォンでも設定可能です。)

 

 

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