家庭療育の支援事例とお客様の声

カンタン家庭療育 「先生について行きたい」とパーソナル療育プログラムをお申し込み頂きました

こんにちは。
発達障害、自閉症のお子さんをもつ、お母さんのアドバイザーの澄川綾乃です。

昨日もご紹介した、無料メール講座を始めた8歳で言葉がほとんど出ていなかったダウン症と自閉症の重複障害のお子さんのお母さんがパーソナル療育プログラムを申し込まれました。

以下、ご様子をブログに書いてくださいました。

息子が私の肩をたたき
「なあに」と言うと手を取って立たせ手を繋いで隣の部屋へ

床に指を刺してニコニコ笑います。。
「どうしたいの」と言うと床を叩いて座れアピール

「何する」と言ってもニコニコ。。

「遊びたいのねじゃあ妖怪ウオッチの体操しようか」
ひとしきりしました2人で大笑いしながら声が枯れないってくらいの大きな声で笑いました。

本当にここ2~3日のクレーンを治す方法で遊ぼうよアピールが出来て来てます。

しかもクレーンじゃなく。。。クレーンじゃないんです

そして時には本を読んでコールも。。。

そして「ちょうだい」にも変化が。。。
今まで「開けてね、お願い」をしてから(ジェスチャーも可)アイスの袋を開けていましたが・・
先生の教えの「ちょうだい」をやったところ「あ・・て。ちっだい。お・・がぃ。」と言ってくれました。

まだまだ不鮮明。。でも3語言ったのは初めて

そして。。。「いただきます」「ごちそうさまでした」もめちゃくちゃだった「#$%&’(~」が「%&’--す」「$%&---た」とらしくなってきています(笑)

嬉しい成長

あんなにアピールしてくれるってことは話したい。伝えたい。そんな事が沢山ある事を教えてくださいました。。。
発達障害・自閉症育児のカンタン家庭療育

先生について行きたい。そう言ってくださり、パーソナル療育プログラムをお申込みされました。

次はあなたの番です。

あなたのお子さんの今のご様子を、Skypeというインターネット経由の無料テレビ電話で、お話を伺います。
それをもとに、あなたのお子さんにあった家庭療育計画を立てて、定期的にメールで様子をお伺いして相談にアドバイス致します。

迷っているあなたへ、パーソナル療育プログラムの無料オリエンテーションを実施しています。
お気軽にご相談くださいね。

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~発達障害児のご家族の支援をしています。澄川綾乃のカンタン家庭療育~