家庭療育の支援事例とお客様の声

カンタン家庭療育 「ちょうだい」と要求でき、二語文も出るように!無料メール講座の感想

こんにちは。
発達障害・自閉症のお子さんをもつお母さんのアドバイザーの澄川綾乃です。

無料メール講座ですぐに「ちょうだい」が言えるようになったと、次のようにブログで紹介して頂きました。

息子は、ちょうだいが出来ませんでした。
始めはオリジナルのポーズで、そのあとはお願いのポーズに修正しましたが、それ以降は何ともならなかったのです。
いくら教えても『ちょうだい。』は言わないし、ポーズも出来ませんでした。

こんなことも分からないのか、出来ないのかと思っては、腹立たしかったり情けなかったり・・・。
半ば、諦めていました。

 

ちょうどその頃、澄川 綾乃さんのブログを拝見しました。
それまでは、療育は専門性が高く、身近には感じられなかったのです。
何となくですが・・・。
(これは、私の知識不足によるものもあるかと思います。)
ブログを拝見させて頂いたら、日常生活で出来そうなことがたくさんあるので、衝撃を受けたものです。

 

無料メール講座を受け始めた頃、早速、『ちょうだい。』についてありました。
息子のすきな牛乳を目の前に置き、『ちょうだい。』を教えたところ、すぐに出来たのです。
えぇ-( ̄○ ̄)、もう・・・びっくりでした。
言葉は知っていたけれど、使い方が分からなかったのでしょうか。

いまではもう、『〇〇、ちょうだい。』と二語文を言うことが出来ます。

発達障害・自閉症育児のカンタン家庭療育 ちょうだいの要求

要求語二語文三語文言葉を発達させていきたいですね。

 

でも、おっしゃる通り、療育を基礎から学ぼうとすると専門性も高く、とても難しい内容です。
私も、ロバース法ABA行動療法を学んだ時は、6センチもの専門書を隅々まで読んで、どうやろうか悩んだものです。

だからこそ、カンタンな形にして、皆に伝えたい。当時の私のように、困っている人に伝えたい、そう思いました。

 

簡単な形にして、誰にでも手軽に出来るような形にまとめて、無料メール講座でお伝えしています。

言葉のかけ方1つ1つを丁寧に解説しているので、すぐにやってみることができます。

発語の促し方から、社会性の身に付け方、認知力の伸ばし方、心の問題まで幅広く書いています。
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