家庭療育の支援事例とお客様の声

3歳「とって」で手渡せるように!パーソナル療育プログラム

言葉の遅れがある3歳(年少)のお子さんのパーソナル療育プログラムのご相談支援事例です。

 

オマルで排せつが出来るようになってきました。
ボタンつかめるようになり、ちょっと引っ張るようになりました。

 

パズルで、ピースをはめるところの近くへ置くようになりました。
ボタンを押すようになりました。
トングを使えるようになりました。

 

風船遊びを楽しめるようになりました。
三輪車も漕ぐことを理解してペダルに足を乗せてくれました。

 

3歳「とって」で手渡せるように!パーソナル療育プログラム

 

気が向かない、やらされるのが嫌な気持ちはあるものの、
言われたことは、割と一緒にやってくれるようになりました。

 

「リモコン、どこ?そこだね、とって。」などと言うと、
ママがとってほしいものを最初はどれかわからなくても、指をさしながら教えると、手渡してくれるようになったそうです。
「カーテン、閉めてくれるかな?」とお願いすると、閉めてくれることが増えてきたそうです。