家庭療育の支援事例とお客様の声

言葉が出ない3歳の子 顔真似や音が出るように!パーソナル療育プログラム

言葉が出ない3歳のお子さんのパーソナル療育プログラムのご相談支援事例です。

 

喃語は出ているけれど、意味のある話をしないということで、

楽しいかかわりや遊びの中で、音や言葉を促していく方法を、

実践し、ママに見ていただきました。
言葉が出ない3歳の子 顔真似や音が出るように!パーソナル療育プログラム
1週後のヒアリングシートで、顔真似や声が出るようになったとご報告いただきました。

楽しい遊びの中に、うまく、言葉を引き出す関わりを入れていくのがポイントですね。