家庭療育の支援事例とお客様の声

「二語文が増え、三語文が出始めました」パーソナル療育プログラム

パーソナル療育プログラムに取り組まれている2歳になったばかりのお子さんのご相談支援事例

 

二語文が増えて、三語文が出始めました。

お母さんとは目がよく合うようになりました。

持ってきて、捨ててきてのお手伝いもよくやってくれます。

こんな風に言葉が沢山出てくると、本当にうれしいですよね。

最初は言葉が出ない、言葉が遅い、発達がゆっくり・・・

どのお子さんも、言葉が遅いのであれば、言葉を引きだして、言葉を二語文、三語文と言葉を発達させていきたいですね。

毎日の生活の中で、お子さんの出来ないことを1つずつ出来るようにしていくために、バックアップしています。

発達の遅れの原因や程度ではなく、お子さんが出来ないことを1つずつ出来るようにしてあげることが、お子さんの将来の姿を作りますよ。

着実なお子さんのご成長をかなえるパーソナル療育プログラムはこちら

あなたのお子さんにどんなバックアップができるのか、無料オリエンテーションでご説明致します。
まずはご相談ください。

1日も早い「あなたのお子さんに合わせた家庭療育」で、お子さんに出来ないことを1つでも多く、出来ることに変えてあげましょう。

まずは、カンタン家庭療育を手軽に始めてみたい方へ

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要求語を促す!言葉とジェスチャーを育てる!教える過程で模倣も覚える!!
毎日1通ずつ届くから、無理なく続けられる。

発達の遅れの原因や程度ではなく、お子さんの出来ないことを1つずつ出来るようにしてあげる事が、お子さんの将来を作ります。

それが、お子さんの育てにくさを解消して、育児のストレスを無くし、お母さんも育児が楽しくなりますように。
カンタン家庭療育