ご相談支援事例とお客様の声

1歳 喃語も言葉も増え、「誰と?」の質問も分かるように パーソナル療育プログラム

言葉の遅れがある1歳のお子さんのパーソナル療育プログラムのご相談支援事例です。

 

「いや」「ママ」などの単語

好きなものの一部を言う「しんごう」「とけい」

オウム返しが出来るようになってから、

喃語から少しずつ言葉に変わりモゴモゴと話してくれます。

語彙が増えてきました。

 

「誰とお風呂入る?」と聞くと、一緒にお風呂に入りたい人を指さしたり、
「保育園、誰と行く?」と聞くと、パパを指をさしたり、できるようになりました。

「誰」の意味が分かってきました。

 

なんでもくちに入れてしまう、破ってしまうこともありますが、口に入れる前に止めたりすることで、一緒に遊べる遊びが増えました。

誘えば、粘土あそびも上手にしてくれます。

1歳の子もパーソナル療育プログラム

絵本も、一緒に楽しく読むことができました。

1歳の子もパーソナル療育プログラム

先日、1歳半検診に行かれた時も、ママの関わり方を褒められ、ママも、関わり方が分かったことに安心されていました。