発達障害や言葉が遅い子の家庭療育の効果・発達状況・お客様の声

3歳 喃語から言葉へ!パーソナル療育プログラム

言葉の遅れがある3歳のお子さんのパーソナル療育プログラムのご相談支援事例です。

喃語から言葉へ変わって、言葉が出始めました!

「おいしい」
「じゅー」
「はーい」
「いっしょ」

などを大人の言葉に合わせて言うようになってきました。

子どもの言葉の始まりは、オウム返しからですね。

 

絵本を目の前に出して読むと、じっとみてくれるときが増えてきました。
三輪車は2,3回、自分でこぐような感じで蹴るようになってきました。
少しずつ、出来ることや大人の誘いに乗ってくることが増えて、言葉も出てきました。

3歳 喃語から言葉へ!パーソナル療育プログラム