ご相談支援事例とお客様の声

言葉が遅い1歳:単語100語!質問にも言葉で答えるように!パーソナル療育プログラム

言葉の遅れがある1歳の子のパーソナル療育プログラムのご相談支援事例です。

 

半年前、言葉がほとんど出ていなかったお子さん、

顔真似や音真似を覚えて、喃語からオウム返しが出来るようになり、ついに、たくさんの言葉が出てきました。

 

「ポトン」「おいた(落ちた)」「おまめ」
お父さんの手を「大きい」
まねが上手に お遊戯や絵本の言葉
絵本で 「すいか」
船のところで「ポー」
おままごとのときに「きゅうり」
「ない」
イルミネーション「キラキラ」

などなど、この教室にいる間にも、たくさんの言葉が聞けました。

ママが言うには、なんと、100語くらい出ていそう、ということでした!!

語彙がとってもたくさん増えました!

 

そして、ただ、言葉が言えるだけでなく、質問の練習もしていったため、

「何色?」「緑」というような簡単な質問に答える会話っぽいことも出来ています。

 

 

1歳で単語100語!質問にも言葉で答えるように!パーソナル療育プログラム