家庭療育の支援事例とお客様の声

けんめいにオウム返しをするように!!

言葉が出ない2歳の子のパーソナル療育プログラムのご相談支援事例

肩をトントンと叩いて、「ママ」と呼んでくれるようになりました。

冷蔵庫の前で「いー」と言うので、「ちょうだい?」と聞くと「ちょうだい」、
「こっち?」と聞くと「こっち」と言うようになりました。

家の前で遊んでいて転んだ時自分からいった~と言いました。

行きなり湯船に浸かるとあったかいと言ったり、動物園行ったら動物の置物や本物みてキリンのキリ、ペンギン、パンダと正しく言えたり。

課題でやってきた事を一生懸命使う(言う)ようになりました。

プログラムを始める前は、一度言ったっきりの言葉しかないということで、プログラムの途中でも、
「言えたけど、どうせまたすぐに言わなくなる」という不安でいっぱいだったそうです。

でも、だんだんと、繰り返し言える様になって、今では、ちゃんとママの言ったことをオウム返ししたり、自分の覚えた言葉を使おうとしたり、それで伝えようとしたりするようになりました。

言葉が出ない・遅い・発達障害・自閉症の子の言葉や発達を促す育て方をお伝えします

言葉が出ない・言葉が遅い発達障害自閉症の子どもの発達言葉の発達を促す育て方:家庭療育の方法をお伝えします。

2つの家庭療育プログラムでバックアップしています

パーソナル療育プログラム言葉集中療育プログラムでバックアップしています。

言葉が遅いと悩む間に、一つずつ教えていくことが出来ます。
言葉で伝えられるようになると、癇癪や不適切な行動が減って、落ち着いてきます。

言葉が出ないとお悩みの方へ、パーソナル療育プログラムでバックアップしています。
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あなたのお子さんに、どんなバックアップが出来るのか、無料オリエンテーションでお話ししています。
まずはご相談くださいね。
 
子どもが出来るようになると、ママも育児に自信が持てるようになりますよ。