発達障害や言葉が遅い子の家庭療育の効果・発達状況・お客様の声

先月から教えている三語文が出始めました!!

昨年の12月の下旬に無料メール講座を始めました。
ちょうだいが「い」で始まり、「だい」になり、「ちょうだい」と言えた時には感動しました。

先月に三語文の大切さを読み、焦り、教え始めると、三語文が出始めました!!

無料メール講座の文章が非常に読みやすく、分かりやすくて、みんなに読んでもらいたいです。

3歳のお子さんについて、こんな感想を頂きました。

 

「い」の音声模倣が出来るようになると、言葉全体のオウム返しができるようになっていきます。

私も、こちらのお母さんもそうなんですが、二語文まで出ると、結構安心しちゃうんですよね。

 

二語文が出ると、だいたい要求は伝わる、ちゃんとコミュニケーションを取れている実感が持てる。

三語文が出ていないけれど、まぁいいや、って。

でも三語文はとても大切なんです。

 

三語文って、「相手+要求語+目的語」なんです。だから、相手を意識して言う言葉なんですね。

二語文の要求から、相手にお願いする、にかわっていくんです。

そして、三語文が出ると、また安心してしまう。

 

三語文の先には、文章を繋げていく、質問に答えやり取りができる、言葉を言葉で説明する就学の力を付ける必要がある。

 

言葉って、大人のように使えるためには、道は長いんですね。
それが、就学というお勉強の力にもなる。

言葉を要求語から、二語文、三語文多語文言葉を発達させていきたいですね。

言葉の力って、大切なんだって、もっともっと沢山の方にしってもらいたい。
そして、それを教える方法があることを!!

そんな、言葉の力を伸ばすことを目指して、活動しています。

就学までの言葉の力を付けることを目指す子育て講座はこちら
岐阜県岐阜市のPrimrose、各務原市のAngelica、大垣市のクローバーコーヒー、愛知県一宮市のPoco a Pocoで開催します。

三語文までの力をつけることを目指す無料メール講座はこちら

三語文まで、三語文の後の言葉を教える手順書の教材はこちら

パーソナル療育プログラム

1日も早く、
あなたのお子さんの出来ないを出来るに変えてあげましょう!

それが、お子さんの将来の可能性を広げていきますよ。