発達障害や言葉が遅い子の家庭療育の効果・発達状況・お客様の声

「おしっこ」と言ってくれるように!パーソナル療育プログラムのトイレトレーニング

3歳の子のパーソナル療育プログラムのご相談支援事例

トイレトレーニングを始めて、トイレに行きたい時に「おしっこ」と言ってくれる回数が少しずつ増えてきたように思います。

 

「あれが出来ない」、「これが出来ない」ばかり気になっていましたが、
ゆっくり待ちながら教えていって良い事や、普段の声かけなどで心掛けたら良い事などを教えて頂き、
改めて日常生活を見直す事ができました。

 

「出来ていない事」=「教えていない事」だった事にも気付かせて頂けて、必要な声かけなどを考えなおせました。
本当に有難うございました。

カンタン家庭療育 トイレトレーニング

子どもって、嫌だからやらないのではないんです。
知らない、出来ないだけなんです。

 

丁寧に1つずつ教えていってあげれば、着実に成長していきます。

 

そんな丁寧な教え方をお伝えして、あなたの育児をバックアップしています。
こちら終了しました。
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言葉が出ない・言葉が遅い・発達障害・自閉症の子のママに、言葉や発達を促す育て方をお伝えします

言葉が出ない・言葉が遅い発達障害自閉症の子どもの発達言葉の発達を促す育て方:家庭療育の方法をお伝えします。

発達がゆっくりな子にも理解できる丁寧な教え方は、誰にとっても分かり易い。
発達に遅れが無い子のママでも、子育てがちょっと苦手、難しいと思う方など、みんなに知ってもらいたいです。

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子どもが出来るようになると、我が子がもっと可愛くなり、ママも育児に自信が持てるようになりますよ。

 

>>3歳家庭療育で言葉が出た!自閉症スペクトラム・軽度知的障害の息子の3歳の頃の様子・特徴